「リラクゼーションと同じでしょ?」
「マッサージで十分でしょ?」
「足つぼの方が効きそう」
「リフレって効果あるの?」
その気持ち、よく分かります。
大切なお金と時間、後悔したくないですよね。
色々と専門的な講釈を垂れることはできますが、、、
正直に言います。
「とにかく、寝たい人。一度受けてみてください」
これに尽きます。
マッサージで寝たことないけど、これは毎回寝落ちします
今日は店長に変わってオットがご案内します。

店内の様子
僕、マッサージで寝たことありません。
筋肉をグイグイ揉まれる刺激は痛気持ちいいしウトウトはしますが寝れません。
でも、
リフレクソロジーは別物でした。
指の腹で「面」を捉える心地いい刺激。
それは「痛気持ちいい」の先にある。経験したことない深い心地よさです。
足つぼで悶絶しながら寝落ちする人はいないと思いますが、リフレクソロジーは別。
ほぼ、確実に寝落ちします。
※当店のリフレクソロジーは英国式(痛くない)の方です。
いつもの疲れはマッサージ、それ以上の「何か」がリフレ
もしあなたが「いつもの肩こりを、いつものようにほぐしてほしい」だけなら、マッサージに行ってください。
でも、もしあなたが……
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最近、体がずっと重だるい
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マッサージに行っても、すぐコリが戻ってしまう
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頭が常にフル回転していて、休まる暇がない
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とにかく「深い、深い眠り」に落ちたい
そう願っているなら、一度リフレクソロジーを受けてみてください。
足裏から自律神経のスイッチを「休息モード」へ切り替える。
これは、筋肉を揉むマッサージではできません。
それでもマッサージが好き、という方へ
「やっぱり揉まれる感覚も捨てがたい」
という方、ご安心ください。
当店では、マッサージとリフレクソロジーを組み合わせたメニューはもちろん、
「ドライヘッドスパ」+「マッサージ」+「リフレクソロジー」の全てを組合わせた「極上贅沢メニュー」もあります。
この組み合わせは、もはや「寝落ち」から逃れることはできません。
理屈ではなく、あなたの体が欲している「本当の休息」
一度体験すれば、僕がなぜここまで「寝ます」と言い切るのか、分かっていただけるはずです。
なぜマッサージではなく、リフレクソロジーなのか?
ちょっとだけ講釈垂れちゃいますので、興味ある方はお読みください。
〜筋肉を揉むのではなく内側から立て直す〜
一般的なマッサージは「外から」
凝り固まった「筋肉」に直接触れ、物理的に揉みほぐすことで血流を良くし、疲れを取るものです。
これはいわば、外側からのアプローチ。
リフレクソロジーは「内から」
足裏には「反射区」という臓器や器官と繋がる末梢神経が集中しています。
この末梢神経を優しく刺激します。
足裏を刺激することで直接触れることのできない「内臓」や「自律神経」へ間接的に働きかける。これがリフレクソロジーです。
「肩が凝っているから肩を揉む」ではなく、足裏から全身のバランスを整える。
このホリスティック(全体的)な視点こそが、リフレクソロジーの最大の特徴です。
足つぼとの違い
〜「刺激」ではなく「休息」で体を回復〜
足つぼ療法は、東洋医学の経穴(ツボ)を指先や関節を使って「点」で捉え、強い刺激を与えることで器官を活性化させます。
体に喝を入れる「攻め」の施術です。
一方、リフレクソロジーは「面」
指の腹を使い優しく捉える英国式のスタイルが主流です。
強い痛みは脳を覚醒させます。
が、リフレの「痛みのない」心地よい刺激は、脳を一瞬で「副交感神経」が優位なリラックス状態へと切り替えます。
ストレスや不眠に必要なのは、叩き起こされる刺激ではなく、
「眠れるほどの深い休息」
リフレクソロジーは、脳と体を深い眠りへと誘い回復力を引き出します。
こんな方にこそ、本来のリフレクソロジーを
もしあなたが、以下のような状態にあるなら、ぜひ一度当店の施術を体感してみてください。
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マッサージを受けても、その場しのぎに感じてしまう
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足つぼに行きたいけれど、痛すぎるのは苦手
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常に考え事をしていて、ぐっすり眠れない・疲れが取れない
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デトックスして、体の中からスッキリしたい
足首からくる腰痛にも効果大
椎間板ヘルニアで2度入院した僕の実体験です↓
僕の腰痛は、足首の硬さが一つの大きな要因でした。
また、足裏のアーチの崩れが原因であることもあるようです。
あくまで僕の経験ですが、マッサージや足つぼにはない効果がありました。
足裏から始まる、あなたのための休息時間
リフレクソロジーは単なるフットケアではありません。
足裏を通して自分自身の内面と対話し、心身の調和を取り戻すための時間です。
当店は福岡市東区馬出2丁目にあります。
近くにお住いの方なら歩いて通えます。
「痛みのない、心身の調和」を大切にする当店の施術で、あなたの明日の体が少しでも軽く、穏やかになるお手伝いができれば幸いです。
